アルバイトのルール

(1)アルバイトができる人
 ①「資格外活動許可」がある人
  在留カードの裏に「資格外活動許可」のスタンプがあるか確認してください。

  ②学校から許可をもらった人
  a.アルバイトをしたい人は、学校の先生からアルバイトの申請書をもらってください。


  b.アルバイト先の人に、申請書を書いてもらってください。
  c.学校の先生に申請書を出してください。
  
(2)アルバイトをできる時間
 1週間28時間(1日8時間以内)
 ※春休み、夏休み、秋休み、冬休みなど学校の決めた長い休みの時→1週間40時間(1日8時間以内)
(3)注意
 ①アルバイトができない仕事があります。
  パチンコ、ラブホテル、バー、クラブ、スナックなどの場所でアルバイトをすると、逮捕たいほ
  強制退去処分(帰国)きょうせいたいきょしょぶん(きこく)となります。
 ②アルバイト先の毎月の給料明細を学校に出してください。
 ③アルバイトできる時間を必ず守ってください。
  1週間28時間以上(長い休みは1週間40時間以上)働いていたら、退学となります。

受付で履歴書申込書に名前を書きます。

すぐにもらうことはできません。

必ず、面接(めんせつ)・インタビューの前の日までに言ってください。

【履歴書の書き方】

   ※はたらくことに責任(Responsibility)をもちます。

   無断欠勤むだんけっきん遅刻ちこくをする人は学校からアルバイトを紹介しょうかいすることはできません。

スマホから自分で、さがしてください☆彡
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アルバイトをやめるとき、借りたもの(制服 や てぶくろ など)を 返さなければいけません。
そのとき、「クリーニングをして返してほしい」と 言われることがあります。
プロフェッショナルな洗濯をしなければいけません。コインランドリーでは、ダメです!!
クリーニングには、1日~3日くらい時間が必要です。早めにクリーニング屋に持っていきましょう。

  • ピュアクリーニング
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